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Economy中東
「南レバノンでは、戦争を報道するだけでなく、生き残ることに必死だ」
'In south Lebanon, we don't just cover the war, we try to survive reporting it'
2026年4月8日 20:34 JST
要約(日本語)
レバノン人ジャーナリスト、ラメズ・エル・カディが2023年10月から続くイスラエルの戦争を南レバノンの最前線から報道している。イスラエルはレバノンで14人の記者を含む多数のジャーナリストを意図的に殺害し、ジャーナリストを標的リストに含めている。報道活動は単なる情報伝達から生存闘争へと変わり、プレス標識を付けていても狙撃される危険がある。著者は危険にもかかわらず、戦争を目撃し、被害者の声を世界に伝える責任から報道を続ける。
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